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プロジェクターを置く場所についての説明|ご紹介
専用のケースに収納されています。(機種によりハードケースのものもあります)

収納状況

付属のケーブル

パソコン用接続コード(RGBケーブル)
パソコンと接続するときに使用してください。
標準付属品は約1.2m~1.5m(機種により)です。オプションで、5m、10m、15mをご用意できます。15mが最長です。
専用のケースに収納されています。80インチはライトバンにつめます。100インチはワンボックスサイズになります。

収納状況

付属のケーブル

ビデオ用接続コード
黄色が映像、白が音声(左)、
赤が音声(右)です
ビデオやDVDプレーヤーと接続するときに使用してください。
長さは、約1.5mです。オプションで長いケーブルもご用意できます。お問合せ時、ご予約時にお申し付け下さい。
スクリーンをケースから取り出し、平らな場所に置いてください。
カバーを開けるフックがある側が、画面側になります。
転倒防止の足を、回転させて引き出してください。
中央の取っ手を持って垂直に上に引き上げてください。(100インチには引掛け棒が付属しています)
上まで引き上げたら手を離してください。
その位置で止まります。
(片付けるときもこの取っ手を持って下に押し下げてください。)
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完成

正面

背面
ケースからプロジェクターを取り出してください。
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電源ケーブルを差してください。
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パソコンと接続するとき ビデオ・DVDプレーヤーと接続するとき
パソコン接続用ケーブル(RGBケーブル)を、下の写真の接続端子に接続してください。
プロジェクター側端子 (コンピュータ入力/機種により2系統入力できるものもあります)
パソコン側接続端子 (アナログRGB出力/ミニD-Dub15Pin)
(パソコンの機種により色や向きは異なります)
ビデオ・DVDプレーヤーと接続するとき パソコンと接続するとき
ビデオ接続用ケーブルで、ビデオデッキやDVDプレーヤーと接続してください。

プロジェクター側端子
ビデオデッキ、DVDプレーヤー側は、映像出力(VIDEO OUT)端子へ接続してください。
黄色が映像、白が音声左(L)、赤が音声右(R)です。
端子の色とケーブルの色を合わせて、間違えないように接続してください。
Point
プロジェクター本体にスピーカーが内蔵されているので、音は出ますが音量は小さいため、音声を再生する場合は、アンプ・スピーカーセットにされるか別途、音響機器をご用意されることをお勧めします。
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前面のレンズカバーを外してください。
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電源ボタンを押して電源を入れてください。
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プロジェクターの入力切替ボタンで、パソコン(コンピュータ)、ビデオを切替えてください。
入力切替ボタンを押すたびに切り替わります。
画面に今選択されている、入力ソースが表示されますので確認してください。(テレビのビデオ入力切替と同じ要領です)
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パソコン側の出力を切替てください。
パソコンは出力端子にケーブルを接続しただけでは、外部に信号が出力されない機種がほとんどです。
操作をして外部に信号出るように切替える必要があります。
パソコンのメーカーにより異なりますが、ファンクションキーを押しながら、下の写真のような、記号のあるキーを押してください。
一度押すごとに、パソコン本体画面のみ、外部出力のみ、両方出力と切り替わります。
画面を見ながら操作してください。
ボタンを押して2~3秒たって、切り替わる機種が有りますので、少し間隔をあけながら操作してください。
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本体上下左右の傾斜は本体株の調整ねじを回して調整が出来ます。
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自動調整機能(クイックセットアップ)付の機種(EMPー835など)は、自動調整ボタンを押してください。プロジェクターが自動的に調整してくれます。
通常の機種での調整及び、自動調整付の機種で自動調整後の微調整は以下の要領で行なってください。
画面の大きさ
ズームボタンで拡大・縮小できます。(機種によりレンズ横のスライドレバーによる操作になります)
さらに大きくする場合・・プロジェクターをスクリーンから離してください。
さらに小さくする場合・・プロジェクターをスクリーンに地被けてください。
ピント調整
フォーカスボタンをどちらかに動かして調整してください。
(機種によりレンズ横のスライドレバーによる操作になります)
台形補正(キーストーン)
画面が台形になってしまう場合は、台形補正ボタンで調整してください。
(機種により、上下左右方向、上下のみ、または機能が付いていないものもあります)


どちらかにずれると画面が
または![]()
のように台形に写ります。
台形補正機能付きの機種である程度補正できますが、中央正面に設置することをお勧めします。

どちらかにずれると画面が
または![]()
のように台形に写ります。
台形補正機能付きの機種である程度補正できますが、中央正面に設置することをお勧めします。
プロジェクターをスクリーンから離すと画面は大きくなり、
近づけると画面は小さく写ります。
会場の条件などにより、後方席から投写するなど、投写距離が長くなる場合は、長焦点レンズが必要になります。反対に短い距離で投射する場合は、短焦点レンズが必要になります。
その場合は、レンズ選択・交換が可能な機種を多数取り揃えておりますので、お問い合せ下さい。
スクリーンは、ここで紹介している80インチ、100インチのロールアップスクリーンの他、120インチ、150インチ、200インチ、240インチの組立式スクリーンも取り揃えております。
ご用途に応じお選びいただけますので、詳しくはお問い合せ下さい。

またはNISHIOサイトをご覧下さい。
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